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メイクに欠かせないハイライトと入れ方

顔が綺麗に見えるコツとしては、陰影を意識することです

 

 

のっぺりと一色だけでは白浮きしただけの塗ってます感になってしまい

ますので顔の場所によってのせる色を変えないといけません


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まずファンデーションなどのベースメイクが終わったらハイライトです

 

 

白のハイライトは明るくその塗った部分だけを浮き立たせて見せる

効果があるんです

 

 

このハイライトを塗るのと塗らないのでは全く顔の出来が違ってきますので

めんどうくさがらず、塗りましょう

 

 

私が気に入って使っているのは

 

 

クレ・ド・ポー ボーテのレオスールデクラです
これは大手口コミサイトでも大人気の商品なんですが

 

 

ま・・・・・それは当然ですよねっていうぐらい半端なくきれいにできあがります

 

 

クレ・ド・ポー ボーテのレオスールデクラは2色あるんですが

11番のほうをハイライトとして使います

 

 

結構お値段はお高めです・・・・

でもハイライトってそんなにパッパッとなくなるものではないので

高くてもいいものを使ったほうがいいと思っています。

 

カラーものベースじゃなく上にのせるものは値段がいいほうが

やっぱり粒子が細かいつくりなので顔にフィットするんです

 

 

若い頃は少しぐらい粒子が荒くてももともとの肌がきれいなので

そんなに粒子があらくてもきにならないんですが

 

 

歳を重ねていくと、顔の細かい凹凸に粒子があらかったら入り込まないので

汚くみえてしまうんですね

 

ですので粒子の細かいものでピタッと吸いつくようにつけて

まるで肌がもともときれいなようにみせないといけません

 

 

私の考えでは基本的にはハイライトはお直しのときにはつかいません

ま・・・つかったほうがいいのですが、あんまり粉を重ねすぎると汚くなるので

私的にはおススメしません

 

ですのでおススメの買い方があるんです・・・・

少しでも安く買えるほうが私的にはいいのでケースを買いません!

 

 

そう!!!そうなんです!!!ケースなんて所詮入れ物なんです

要は中身が欲しいんですからレフィルだけ、最初から買うんです。

 

 

これですね!!!その差2,940円!!!

 

家だけで誰が見るわけでもない場所でつかうんですから

これで充分だと思います

 

 

持ち運ぶにしても実はケースがないぶんかさばらないんですよ

この買い方は本当にお得なのでおススメです

 

 

ではハイライトのつけ方です

 

 

チークをいれるぐらいの大きなブラシでまず眉間にくるっと

いれます

 

この眉間にいれることで顔が可愛い感じにしあがるんですよ

 

 

そして眉間のところから鼻筋にかけてスーといれます

 

 

そして唇の上、鼻のしたにスッといれて顎にサッといれます

 

 

 

目の周りに1周回すようにいれます

 

 

これでハイライトを入れる作業は終了です

 

このハイライトをするのとしないのでは顔の印象が全然違ってきますので

絶対にぬかしてはいけない工程になります!

 

 

ハイライトで内側からまるで輝くような肌をつくることによって

若々しい綺麗な肌作りができます

 

 

 

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